12月20日まで
Feathercraft K-lightが復活したのは先日書いたけど、どうやら日本での扱いは限定生産だそうで、受注も12月20日までの期限付きとのこと。
一艇だけで海でも川(中下流)でもこなそうと思うなら、断然カフナが良い艇なのだろうけど、例えば、荒れた海や荷物を積んでのツーリングでは絶対的な信頼性を誇るK1を使い、沿岸での気軽な日帰りツーリングやダウンリバーではK-lightを使うと言うのも、ちょっと贅沢で良いんだけどなぁ。
どうせ、どちらも買えないから関係ない話なのだが。
| 固定リンク


コメント
新しくなったK-light、一度見てみたいですよね。
3週間に満たないこの短期間でどんな人が注文するんでしょうね。ちょっと興味がありますが、さすがにこれだけ短期間だと、古いK-lightのオーナーが新しいヤツに買い替え、という場合に限定されるような気がします。
でなければ、旦那がK-1かカサラノオーナーで女性のパートナーにもう1艇、パートナーが使わない時は自分が川で使っちゃうもんね、というパターンでしょうか。
僕も買えないし、次に買うならタンデムだと思っているので関係ない話ですが・・
投稿: 山猫 | 2007/12/09 15:43
山猫さん>
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。なんでこんな短期間しか受注期間が
ないのだろう?という根本的な疑問もあるのです
が、それはともかく、こんな期間だと、せいぜい
現フェザークラフトオーナーの2艇目くらいにし
か注文が来ないでしょうね。
> 次に買うならタンデム
えっそうなんですか?
とすると、候補はやっぱり「人生への投資」ですかね。
投稿: H Yoshida | 2007/12/09 22:20
>とすると、候補はやっぱり「人生への投資」ですかね。
うひゃ〜、そうだといいんですが、あまりに大げさすぎて。
フェザーならジェミニ、そうでなければ他社のフネでしょうね。
人生に投資するにはまだ肝っ玉が小さいようです。
小市民ですね。
投稿: 山猫 | 2007/12/09 23:14
>「人生の投資」
うちの場合は肝っ玉じゃなくお財布が小さすぎて。
それとやっぱり扱いも私共夫婦の手に負えませんでした。
何といっても、かみさんは空荷のK2のバウを持ち上げることができませんでしたから。(笑)
国産のタンデムファルトが身の丈にあってます。
投稿: H Yoshida | 2007/12/11 00:02
11月にこのブログを見させていただいて、
K-Lightの復活を知り、色めきたった私です。
それがですよ、12月20日までの受注とは
A&Fもアホか?
実物を見て、そして試乗してなどと考えていた
私がバカだったのでしょうか?
フェザークラフトオーナーへの道は大変険しい
ようです。
当分は国産で我慢しようと思います。
投稿: solar | 2007/12/12 21:32
solarさん>
拙ブログにご来訪下さりありがとうございます。
K-Lightにご興味がおありのようですね?
それにしても、なぜ期間限定なんでしょうね。
高い買い物なので、やっぱり試乗してみたいと
思うのは普通のことだと思います。
ただ、旧いK-Light見たことありますが、
いい艇だと思いますよ。
僕も川用の国産ファルトがありますが、正直、
乗り換えたいくらい。お金があれば...
メーカーはともかく、どこかのフィールドで
お逢いできると嬉しいです。
投稿: H Yoshida | 2007/12/12 23:18