バイブル
20年以上も前に、恐らく日本で最初に翻訳された、Sea Kayakに関する本格的なバイブル。

後年、他の方による翻訳版(写真の左に写っているやつ)も出版されたが、個人的には写真中央(初版)に係わった二人の訳者のほうが、色々な意味で自分にとって大きな影響を受けた人達なので、本書についても何となく初版のほうがすんなりと受け入れることができる気がする。
故ローリーはともかく、堀田さんは、今でもたまに雑誌で見かけるが、個人的にはカヤックの世界でまだまだやっていてもらいたいなと思う今日この頃である。
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