Repair partsさえあれば
まだ少し先の話になるようだが、feathercraftのリペアパーツが供給可能になるみたい。
Feathercraft
Update – March 2017
Feathercraft Parts & Repairs
スキンやフレームだけでなく、エアスポンソンやプラスティックパーツ(恐らくクロスリブやバウやスターンエンドのHDEPなどの事と思われる)などもある程度確保されるよう。
取り敢えず一安心と言いたいところだが、一抹の不安としては"Limited" parts shopがどう言う意味を持っているのか... と言う点。
1ユーザーとしては将来のリペアパーツまで個人で確保するのは大変で、できればメーカーとしてある程度のストックを確保してくれて、ユーザーの要望に応じてサプライや修理対応してもらえるのが一番有難い。
これで最後...と言う言葉に脅されて将来確実に必要になるのかどうかわからない不確定なものまで買わされるのは正直どうなんだろうと言うのが正直な気持ちである。
ただこれでも世の中の大半を占める使い捨ての大量生産製品に比較すればまだ良い方だろうけど。
唯一無二の価値を持った製品だけに悩ましい問題である。
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