2019/10/14

とりあえず無事...でも多摩川氾濫

台風19号...

とりあえず我が家は無事だったが、近くの多摩川沿いでは浸水被害が相次いだ...

休日に良く訪れる東京世田谷の二子玉川周辺や対岸の川崎高津では増水した河川が住宅地に浸水。

とあるマンション1階からは死亡者まで...

日経新聞

 

ANNNewsCH:YouTube

 

さらには高層マンションが立ち並ぶ人気の武蔵小杉周辺でもJR駅が冠水するなど大規模な浸水被害が...

 

Yahoo News

 

自宅周辺も多摩川が決壊していたら恐らく浸水被害は免れなかったであろう。

まさに紙一重...

 

ニュースでは千曲川や那珂川などの決壊による大規模な浸水被害が報道されている。

被災された方を思うと複雑な気持ち...

 

 

 

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2019/10/12

多摩川ライブカメラ:台風19号の影響

大雨特別警報発表

数十年に一度の災害の恐れ

最大級の警戒を...とのこと

 

マジでヤバイかも...

http://www.ktr.mlit.go.jp/keihin/keihin00781.html

 

 

 

 

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2019/10/06

Canterbury of New Zealand

Rugby World Cup 2019

日本代表チームの活躍もあってかなりの盛り上がりを見せている様子。

Rugby World Cupと言えば、1987年の第一回大会優勝国であるNew Zealand代表チーム"ALL BLACKS"と、当時のチームユニフォーム公式サプライヤーであったニュージーランドの衣料メーカー"Canterbury of New Zealand"が有名。

当時のラグビージャージーと言うと、英国メーカー製の綿100%が主流であったが、Canterbury of New Zealandのそれは綿52%に対してポリエステルを48%混紡させていて、まだ速乾性衣料が珍しかったこの時代に化繊混紡素材を採用していた数少ないメーカーの一つ。

そのせいかどうかは不明であるが、同社のジャージーは例えばセイリング用ウェアとしても人気があり、同じく1987年に米国以外の国で初の開催となった26th America's cupの防衛国オーストラリアチームに採用されていたと当時の広告に記載があったのを覚えている。

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1987年にオーストラリア・フリーマントルで開催された26th America's Cupの模様を納めた写真集「IN THE WIND & WAVES」

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1983年のCup Looserの汚名から一転、再びアメリカへカップを持ち帰った「Stars and Stripes」

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緑と黄色のS/Sシャツを着用している防衛国オーストラリアチームのクルーたち。
CNZ製かどうかまでは判別不明だが、襟のループ形状からラグビージャージーであることは判る。

 

自分はラグビーに対してチームユニフォームを来て応援するような熱烈なファンでもないが、1987年のAmerica's Cupには深い思い入れがあって、そのせいでCNZのラグビージャージーは昔から好きで、今でもALL BLACKSのセカンドジャージーモデルだけは大事にとってあったりする。

 

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ALL BLACKSのユニフォームと言えば、黒地に白のシルバー・ファーンが有名だが、天邪鬼な自分は白地に黒の刺繍のセカンドジャージがお気に入り。

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胸元の刺繍だけでなく、襟と袖にも黒の生地が使われていて、白一色でないところが好きな理由の一つ。

 

30年も前に買ったものだし、俄かラグビーファンに見られたくも無いので着る機会が少ないだろうが、これから気温が下がる秋〜冬に掛けて上着の下に着てみようかと思っている...

 

 

 

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2019/10/03

SSDでサクサク

丸8年経過のMacBook Pro 13inch...

所謂、Early 2011モデルと言うやつ...

 

SSDとかいうフラッシュメモリタイプの記憶装置に換装したらサクサク快適動作に早変わり。

消費電力も少ないのでバッテリー駆動時間も以前より長くなった感じ。

これならまだまだ現役で活躍しそう。

 

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オツムや画面は8年前のスペックなので、最新のMacBook Proには敵わないけど、ネットやメールに使うなら十分過ぎる環境に。

DVDも再生できるし...

 

最新モデルも良いけど、後から手をいれられない"陳腐化したらそれっきり"な使い捨てPCみたいで今一だし、それなりのストレージ容量にしようとすると高くて手が出ないしで、未だに買う気にならない。

 

デジタル物自体はあまり好きじゃ無いけど、長く使える物は自然と愛着が湧くものである。

 



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2019/09/15

那覇は朝から雨

昨日まで暑い日が続いていたが、沖縄最終日の今日は朝から雨模様。

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那覇でスタバも無いだろうと思いつつ、珈琲を飲みながら雨を凌げて時間を長く潰せるのは有難い。

台風になりそうな熱低は関東に向かっているが、沖縄の東にある低気圧の勢力も強くて、今後一週間ほども荒れた天気の予報。

暑いのも嫌だが、雨風で身動きが取れないよりはよっぽどマシだったと言えるだろうか。

仮設店舗の営業だけど牧志の公設市場も相変わらずだったしで、国際色豊かな那覇時間をのんびり過ごす。

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今年の夏もこれで終わり。




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2019/09/14

ローカルバスの旅

ヤンバルの急行バスではなく、ローカル路線バスで名護を出発。

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西海岸を走るルートなので所々で窓からリゾートな雰囲気が漂ってくる。

那覇まで約2時間。

これも旅の楽しみ方。


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朝一オリオン

朝からオリオン。

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今日は歩きしかダメな1日のスタートです。


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2019/07/28

Aviator

1986年に上映された米国映画“TOP GUN“の続編が2020年夏に公開予定だそうで、日本でも最近予告映像が公開されて話題となっている様子。

 

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自分も33年前のこの映画は、後に映画の影響で巷にパッチペタペタのG-1レプリカやKawasakiが溢れかえっていたのに辟易したものの、映画自体は先行ナイト上映に徹夜で観に行ったりして結構好きだった。

 

特に、USN(米国海軍)の艦載戦闘機の操縦士と言う役柄らしく、自分の事を”Pilot“ではなく”Naval Aviator“と言うあたり、良く”分かって“いらっしゃると感じたものである。

ただ、字幕では「パイロット」なんだよなぁ。

以下、そのシーン。

映画TOP GUNより

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で、先日買った偏光グラス。

 

買ったのは本当に偶々だったのだが、ブランドのモデル名はAviator。

 

やや小振りのレンズにしたけど、所謂ティアドロップ型で、33年前の映画でも、登場する飛行士役たちのiconic Itemとして劇中数多く目にしたものと殆ど同じ。

 

当時は勿論B&L社製でAviatorモデルと言ったかもどうかはわからないし、形もティアドロップ型だけではなくややスクウェア型でストレートテンプの”本当の意味での“パイロット用“サングラスが登場していたりと、Aviator用サングラスにも色んな種類があって、借りてきたレンタルビデオで何度も観たりしてたものだ。

 

パッチペタペタのG-1レザージャケットだけは好きになれなかったけど、Porsch Designs製と思しき左腕のMilitary Chronographなんかも含め、空で活躍するAviator達の格好良さは今でも憧れだったりする。

 

因みに、2004年に公開された映画”AVIATOR“などもそうだが、Aviatorをカタカナで表記すると”アビエーター”となる。

 

実際の発音は”éɪvièɪṭɚ“となるので要注意である。

 

 

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2019/07/27

ナーリー接近中

梅雨の鬱陶しい週末が続いたが、この週末は台風6号(ナーリー)接近で、またも大人しくするしかない週末となっている。

 

仕方ないので、イマイチ乾いていなかったスキンをベランダで乾燥中。

 

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今年の夏は天候不順が多い。

 

 

 

 

 

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2019/05/14

踏み間違え事故に思う事

アクセルとブレーキを踏み間違えた事故のニュースが後を絶たない。

 

踏み間違えの原因は色々だろうが、一つ言える事はその殆どがAT車であると言うことだろうか...

 

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私の愛車はMT車なので、アクセルとブレーキ以外にもう一つクラッチペダルがある。

昔はこれが普通だったのだけど...

因みに左端はフットレスト。

 

基本的に人間はミスを起こす生き物なので、MT車だからと言ってペダルの踏み間違えを起こさない訳ではない。

ただ、ブレーキと間違えて慌ててアクセルを踏んづけてしまった時、マニュアル車なら直ぐにエンストして車が止まってしまうのに対し、AT車だとエンジンが止まるどころか逆に加速し続けてしまうために、悲惨な重篤な事故に発展してしまうのだと思う。

 

つまりMT車のほうが、所謂フェイルセーフ設計に近いと言えるのである。

 

対してAT車は、運転者がミスをしても無闇に止まらない(動き続ける)ようになっているので、フェイルセーフの考え方からは程遠い、真逆の設計思想であると言える。

 

更に近年では、この踏み間違え事故を防止するためにさらなる自動の安全装置を付けたりしているが、これにしてもこうした安全装置が故障したり上手く機能しなかった時には、ちゃんと自動車が安全に止まるように設計されているのかどうかは甚だ疑問である...

 

勿論、MT車特有の危険性もあるので、一概にMT車の方が安全と言うつもりはない。

 

しかし、機械が勝手に操作することに慣れてしまうと、いつか大きなしっぺ返しが来るかもしれないと不安で仕方がない。

 

 

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